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コスチュームを伝え忘れた

五反田のイメクラが目に入ったので、すぐに行動。待機女性が3人いたので、その中からスタッフさんのオススメの女の子を選んでもらいました。ホテルに来た女性は身長が私と同じぐらいの170cmほどあり、髪が長く綺麗な女性でした。そして出会った瞬間にハッと気がついたのですが、コスプレを伝えていないことに気がつきました。やってきた時は当然私服で、コスプレの衣装を何か持っているか尋ねると、ナースしか持っていないとのこと。ちょっと迷いましたが、ここは恋人コースで楽しもうと決め、私服でしばらくイチャイチャを楽しんだのです。長年彼女のいない私は、まだプレイに入る前にも関わらず、時折当たる胸の感触に興奮してしまい、抑えることができずにプレイに入ろうとしてしまいました。もちろんシャワー後と注意を受けてしまい、軽く謝ってお風呂へ。洗体が終わってやっとOKが出たと同時に猛突進。怒涛の波状攻撃を繰り返し、彼女からもハードなサービスをたっぷりとしてもらい、快感を得て終わることとなりました。コスプレ忘れは正直痛かったですが、楽しめたので満足です。

[ 2014-08-14 ]

カテゴリ: 首都圏の風俗体験談